光の存在であることを思い出せば、世界最速で導かれるシステム

* 色と呼吸とヨガで ありのままで美しく、耀く女性を応援!

 埼玉県さいたま市大宮区のヨガサロン caapashanti(チャーパシャンティ)    Kaori  です *

 

 

今年の夏はお祭りや花火大会が中止だったところが多いのではないでしょうか。

「そういえば今年は大きな花火を見ることもなければ音すらも聞くことがなかったなぁ、、」

とコオロギの鳴き声を聞きながら秋の訪れを感じつつふと思ったことを書いてみます。。

 

この世で一番早いもの、、

 

それは新幹線でも飛行機でもチーターでもなく『光』です。

音も早いなぁ、、と思いますが、花火を思い出すとわかるように、花火が見えてから音が聞こえるので

やっぱり『光』ですよね。

 

『光』といえば、私たちは一人一人が光の存在です。

自分が光の存在であることを思い出せば、もっともっと宇宙と地球とつながる柱が強くなり

自動的に導かれるように、流れるように、心地よい人生が拓かれてゆきます。

まさに秋以降の地球の周波数のような。

 

光の存在であることを思い出すためには

あるものの存在が大切になると感じてます。

 

 

それは、、

私たちの持っている『想像力』。

 

 

広く、深い想像力こそが光であることを思い出す助けとなる。

想像力は果てしなく広がるものだけれど

その広がりは自分で広げてくしかない。そして広げたからといって終わりはない。

その広がりを、果てなく深く広げてゆくために必要なこと、、

 

それは『経験』です。

 

経験から得る知識や考える力。そして意識の在り方の存在を知るために様々な経験が重要になるのです。

経験には想像もできないようなことがたくさんたくさん盛り込まれている。

想像力を広げる宝箱。

 

 

特別なことなんてしなくていい

特別になろうなんてしなくていい

当たり前の毎日を、目の前に起こること、対人・人間関係を

ただ淡々と真摯に向きあってゆけば

必ず広がる想像力という無限で広大な大海原が

自分が光であることを思い出させてくれると私は信じています。

 

 

生きることからさえ逃げなければ

自動的に、経験を体験させられ、想像力を広げ、光であることを思い出す

そんなシステムのもと私たちはこの世を生きているのだと感じます。

 

 

どんな経験も、想像力を広げるための体験。

どんな体験も光を思い出すための経験。

 

 

光の存在であることを思い出し

世界最速で気楽に心地よく導かれる日々を過ごす人々がますます増えてゆきますように。。

 

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